何度も訪れる金欠を乗りきる!

子どもの新学年を迎える春先にはとても金欠に襲われます。もちろん、そこに向けてあるときに置いておく(できれば数万円でも定期預金を組んでおく)のがいちばんです。

基本、買い物は一人で行きます。主人や子どもが一緒だと無駄な買い物をすることになります。

冷蔵庫の中のもの、家にあるものをしっかり把握し無駄をなくす。私の場合は、パスタソースやドレッシング系が余ってたりすることがあり期限切れになってしまう前に使う。金欠時には料理の味付けに使えそうなもの、パスタソースやふりかけ等々を使ってみたりしました。

あとは、食事面ではボリュームが出る食材選びをし見た目の嵩増しをしたり。

小銭が財布に増えると貯金箱へと入れたり。何とも辛いときはカード払いで乗りきりました。(その為に定期預金は必須!!)

できれば簡単にでも日々のお金の動きを書き出しておくべきですが、忙しくなかなかできないとか、気がつけばレシート溜まるばかりとかナカナカうまくいかない場合、とりあえず引出しをした額、使いすぎた!と思ったときのその内容だけでもカレンダーに書いてみましょう。すると、あっ!この日に使いすぎてる!また、お金引出ししてしまった!等々気付くことができます。

そーすると、徐々に意識できるようになるかも?と思います。
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