アーカイブ | 7月 2015

お金がない時の味方!オークションサイト

お金がなーい!とピンチになった時、よく利用していたのがオークションサイトです。家の押入れを見ると、もう着なくなった服ってたくさんあるんですよね。捨てないでとっておいても衣装ケースが溢れちゃうだけだし、どうせ処分するなら、少しでもお金になった方が絶対得ですよね。高い服なんて持っていなかったので、1着1着は数百円とかでしたが、塵も積もれば…で数千円にはなっていました。そうやって、着ない服が溜まってきた度にオークションに出して、お小遣い稼ぎをしていました。買取専門店で服を買い取ってもらう方法もありますが、状態がとても良くないと買い取ってもらえなかったりするので、オークションの方がおすすめです。オークションだと、落札者とやり取りをしなければならなかったり、自ら発送手続きをしなければならなかったりと煩わしいこともあるんですけどね。でも、暇な時間を見つけてできる内職のようなものです。主婦になった今でも、また久しぶりにしようかな~と思い、若い頃に着ていた服やサイズアウトした子供服を引っ張り出してきて、少しずつ写真を撮って、出品の準備中です。本当、主婦のお小遣い稼ぎにはもってこいだと思います。儲けたお金で、また新しい服が買えますしね!主婦キャッシング

ギリシャ人と日本人のお金と生活感の違い

ギリシャが事実上のデフォルト状態になり、ギリシャ人と日本人のお金に対する感覚や、生活感覚の違いを強く感じました。

職業条件によって、50代後半で年金がもらえ、また年金額も現役時代の80%と言う高額です。政権が変わると、選挙協力者を公務員にすると言った恩典を与え続けた結果、公務員は国民の1/4にのぼり、3人の国民が税金で1人の公務員を支える構図となり、到底立ちいかぬ国家運営を長く続けているのです。

しかも失業率も高く、若者に至っては失業率が50%と言う異常さです。しかも、国民投票をすれば緊縮反対を支持するなんて、日本人の感覚とはかけ離れた国民性です。

日本人なら、こうした事態になれば緊縮財政を止もう得ないと考えるでしょう。お金に対する感覚や、生活感覚は国民によってこんなに違うのかと驚きます。

しかし、これが世界の現実です。こうした私達とは全く違った感覚を持つ人達の影響を、経済面でも受けているなんて、不条理にさえ思えます。

そんな事を考えつつも、ただただコツコツと節約に努め、自分の将来のために預貯金に励むのが日本人の大部分の人の感覚でしょう。

せめて、もう少し国際的な経済動向の中で投資で上手に稼ぐ事を考えても良いのかも知れませんネ。総量規制対象外カードローン

チームバトル戦が魅力のSF作品

2014年10月から放送開始し現在もオンエアー中のアニメ

ワールドトリガーです。

原作は葦原大介さんで週刊少年ジャンプで現在も連載

中です。

ジャンルはSFでバトルマンガです。

内容は異世界からの侵入者ネイバーと防衛組織ボーダー

が戦う話しです。

さまざまは人がさまざまな想いで戦っています。

個性的なキャラクターが作品の魅力だと思います。

この世界にはトリオンと呼ばれる力があってボーダーの

隊員はそのトリオンを使って戦います。侵入者ネイバー

はそのトリオンを集めるのを主に目的としています。

ボーダー側は直接攻撃が得意なアタッカー、狙撃のガンナー

やシューター。また両方こなせるオールラウンダーなどスタイル

がありそれぞれチームがわかれておりだいたい3人~4人で編成

しています。

主人公の空閑 遊真(くが ゆうま)はネイバーからきた異人なんだけど

ボーダーの三雲修と出会いボーダーに入隊して戦います。

三雲修は準主役でボーダーのなかでは初めは普通の人ですがだんだん成長して

いき戦えるようになります。

三雲の成長もこの作品の注目点です。

各チームも優秀な隊員が多く他のバトル系アニメよりもよりチーム戦での戦いを重視

しているところがおもしろいです。

敵はそうとう強いので一対一ではなくトラップをしかけたり時間差で攻撃したり

各チームの連携攻撃も作品の魅力の一つです。

敵側も最初はバケモノだけだったのですが人型のネイバーが登場してからは

ますます盛り上がっています。今後の展開が楽しみな作品です。キャッシング主婦